イキすぎ課外授業~あえぎ声ってどうやって出すの?の無料立ち読みはこちら

イキすぎ課外授業~あえぎ声ってどうやって出すの?

イキすぎ課外授業~あえぎ声ってどうやって出すの?
作者:榎木やつこ
1巻まで配信中

イキすぎ課外授業~あえぎ声ってどうやって出すの?は、電子書籍サイト「Handyコミック」で無料立ち読みできます。

>> Handyコミックで無料立ち読みする <<

Handyコミックにアクセスしたら「イキすぎ課外授業」もしくは、作者名の「榎木(えのき)やつこ」で検索して下さい。

イキすぎ課外授業~あえぎ声ってどうやって出すの?のあらすじ

山崎詩織、今日で30歳。

今まで地味で真面目、存在感のない私は、誕生日を一緒に祝ってくれる友達も恋人もできなかった。

このままじゃダメだと30歳の誕生日に人生初の一人飲みに挑戦してみることに。

だけどバーではイチャつく若いカップルが目について「最近の若者はこんななのか」と余計むなしくなっただけ。

「やっぱり家でおとなしくしてた方が私には合ってるよね・・・」

そんなことを思ってた矢先・・・

「君ひとり?隣いい?」

人生初のナンパとやらを経験することに。

あれよあれよという間にお酒を飲まされ、トイレに連れ込まれてしまったが、お酒のせいで抵抗できない・・・!!

困り果てていると「酔わせた女を襲うなんてよっぽどモテない男だな」と見知らぬ男の人(樹)が助けてくれた!

なのに・・・

「このままじゃ腹の虫がおさまんない!そこのあなた!飲み直しよ!付き合いなさい!」

まだ酔っている詩織は恩人(樹)相手に暴走する。

飲みなおすことになったはいいが、酔っているからといって日頃からのネガティブが抜けるわけではない。

「あたしは可愛くないし・・・地味だし・・・」
「詩織さんは中も外も魅力的な女性だよ」
「じゃぁそれを体で証明しなさいよ!」

またとんでもないことを言い出す詩織。

が、ホテルのバスルームで正気に戻り「私・・・何やってんの?」

でももう遅い。気づくと後ろに樹がいて・・・

「詩織が魅力的だっていう証明、はじめようか?」

キスをされ、指を入れられ、ついに・・・・・何これ!こんな感覚、知らないっ!

恥ずかしいやらなんやらで、翌日逃げるようにホテルを出て職場へ向かった詩織。

「昨日のことは忘れるの!あんなかっこいい人が私なんかを本気で相手するわけないんだから!」

そう思いながら職員室の扉を開けると・・・

「では新転任者を紹介します。沖田樹先生。」

って・・・・・ええええー・・・!?

イキすぎ課外授業~あえぎ声ってどうやって出すの?の登場人物

山崎詩織
学校の先生。学生時代も今の職場でもずっと「おとなしくて(地味で)真面目(つまらない)」と言われてきた。年齢=彼氏いない歴の三十路女。それじゃダメだと30歳の誕生日に人生初の一人飲みを試み、そこで樹と出会う。

沖田樹
新卒の先生で、詩織のクラスの副担任を持つことになった。詩織より8個も年下の22歳。バーで詩織がナンパされていたのを助けたのが出会いだが、その前から詩織のことを知っていた様子。

イキすぎ課外授業~あえぎ声ってどうやって出すの?の感想

んー・・・ありきたりな展開かな。笑

ナンパされてるところを助けられるとことか、樹は昔から詩織を知ってるっぽいとことか。

でも・・・とかなんとか言いながら、実際に自分がナンパされたとして、イケメンが助けてくれたらホイホイついてっちゃいそーだけど!笑

ナンパされて嫌がっとったんちゃうんかいっ!的な。

イケメンやったらいいのか!?てなるやつ。

あ、でも、そもそもナンパとかされないわ( ゚Д゚)←悲

てかね、それはいいとして、1巻だけじゃ肝心のタイトルの「課外授業」の部分ないんですよねー。

樹がなんで詩織のこと知ってそうなのかっていう過去を明かす部分もないし。

でも、個人的には続きそんなに気にならない。笑

好みの絵じゃないのと、なんとなく予想できてしまうからかなー?

樹がね、子供っぽいハンカチを意味深に持ってるんですけど。

それって多分、昔に詩織から貰ったやつじゃない?て思いません?笑

で、そのハンカチを見た詩織が「まさかあの時の・・・?」みたいな。笑

全然違ってたら、ただただごめんなさい(-“”-)ですけど・・・w

イキすぎ課外授業~あえぎ声ってどうやって出すの?の無料立ち読みは、Handyコミックにアクセスし「イキすぎ課外授業」もしくは、作者名の「榎木(えのき)やつこ」で検索して下さい。

>> Handyコミックで無料立ち読みする <<

コメントを残す